2009年5月7日木曜日

ラ・トゥール 大工ヨセフ

なんだろう・・・これは雰囲気に惹かれた。と、でも、いいますか。
光と闇かな?惹かれた理由。(≧▽≦)自分でも良く分かってません。

ジョルジュ・ド・ラ・トゥール1642大工ヨセフ-ルーブル美術館
ジョルジュ・ド・ラ・トゥール1642大工ヨセフ-ルーブル美術館 posted by (C)hirofox

2009年5月6日水曜日

レンブラント 自画像

レンブラントといえば・・・「夜警」が有名ですね。この時代の代表的な巨匠です。
の、自画像。

レンブラント・ファン・レイン1633金の鎖をつけた自画像-ルーブル美術館
レンブラント・ファン・レイン1633金の鎖をつけた自画像-ルーブル美術館 posted by (C)hirofox

2009年5月5日火曜日

ルーベンス ユノに欺かれるイクシオン

神話の一場面なんだろうとは思いますが、その辺は良く分かりません。
ですが、絵として、綺麗だと思うんですね。なので気に入りました。v(^-^)v

ペーテル・パウル・ルーベンス1615ユノに欺かれるイクシオン-ルーブル美術館
ペーテル・パウル・ルーベンス1615ユノに欺かれるイクシオン-ルーブル美術館 posted by (C)hirofox

2009年5月4日月曜日

ミニャール ド・ブロワ嬢の肖像

先日、行ってきました。「ルーブル美術館展・17世紀のヨーロッパ絵画」
その中から、私の気に入った作品を1つづつ紹介していこうと思います。

まず、第一弾。
ド・ブロワ嬢の肖像・・・と、タイトルにしていますが、正しくは「ド・ブロワ嬢と推定される少女の肖像」
と、なっていました。
とっても可愛らしいお嬢さんですよね。^^
やはり、この頃の絵の特徴でもあるのかな?それとも、私の気に入るものがたまたまそうなのか?
布!ドレスの感触が伝わってきそうなほど巧妙!!感嘆です。

ピエール・ミニャール1680ド・ブロワ嬢の肖像-ルーブル美術館
ピエール・ミニャール1680ド・ブロワ嬢の肖像-ルーブル美術館 posted by (C)hirofox

2009年5月1日金曜日

ピサロ テュイルリー公園、雨

これが、ピサロのテュイルリー公園です。
この年の1月にパリに引っ越してきて、その頃雨続きだったそうで、その時に描いた作品のひとつですね。

カミーユ・ピサロ1899_1月頃-パリのテュイルリー公園、雨-アシュモリアン美
カミーユ・ピサロ1899_1月頃-パリのテュイルリー公園、雨-アシュモリアン美 posted by (C)hirofox

2009年4月30日木曜日

マネ テュイルリー公園の音楽会

マネのテュイルリーは、音楽会でした。
もう1つ、テュイルリーを見つけたんですが、ピサロの冬のテュイルリーです。
順に載せていきましょうね。
今日は、マネのテュイルリー公園の音楽会です。
ルノワールのムーランドラギャレットのような賑やかさが感じられます。
マネ-1862テュイルリー公園の音楽会
マネ-1862テュイルリー公園の音楽会 posted by (C)hirofox

2009年4月28日火曜日

モネ テュイルリー

これもお気に入りの1つ。モネの華やかな公園の風景♪
テュイルリー・・・たしか、マネだったかな?同じタイトルで風景画があったように思います。
ちょっと、探してみましょうNe。


1876テュイルリー-マルモッタン美術館 クロード・モネ
送信者 クロード・モネ デジタル美術館

2009年4月27日月曜日

リエーブル ピガール広場

コレも、印象派時代よりもあとになりますね。
印象と写実と・・・なにか?そんな感じ。
でも、いいでしょう♪ 昨年の「パリ100年展」で見つけたお気に入りの1つです。

リュシアン・リエーヴル1927ピガール広場-カルナヴァレ美術館
リュシアン・リエーヴル1927ピガール広場-カルナヴァレ美術館 posted by (C)hirofox

2009年4月24日金曜日

ルノアール ムーラン・ド・ラ・ギャレット

ルノアールの作品はこんなに華やか ^^
時代といえば、それまでなんですが・・・変われば変わるものです。
昨日ご紹介のシセリの作品から20年後の作品という事になります。

ルノアール-1876ムーラン・ドラ・ギャレット
ルノアール-1876ムーラン・ドラ・ギャレット posted by (C)hirofox

2009年4月23日木曜日

シセリ ムーラン・ド・ラ・ギャレット

「ムーラン・ド・ラ・ギャレット」といえば、ルノアールの作品が有名ですよね。
コレは、ルノアールが描いたよりも以前の姿なんですよ。

ウジェーヌ・シセリ1856モンマルトルのムーラン・ド・ラ・ギャレット-カルナヴァレ美術館
ウジェーヌ・シセリ1856モンマルトルのムーラン・ド・ラ・ギャレット-カルナヴァレ美術館 posted by (C)hirofox

2009年4月20日月曜日

トリュシェ マドリード宮跡の別荘風レストラン

今日のは、昨年西洋美術館で開催された「パリ100年展」の展示作品のひとつです。
季節的には『秋』なのかな?木々が紅葉?しているようです。
雰囲気が気に入ってるんですよね。なんとな~く日本風な感じもするんですが如何でしょう。

アベル・トリュシェ1895ブローニュの森、マドリード宮跡の別荘風レストラン-カルナヴァレ美術館
アベル・トリュシェ1895ブローニュの森、マドリード宮跡の別荘風レストラン-カルナヴァレ美術館 posted by (C)hirofox

2009年4月17日金曜日

モネ 睡蓮の池と日本の橋

春をイメージしたものを載せてきましたが・・・そろそろ、ネタ切れ?かな?
で、最近スキャニングしたものを、ご紹介します。
モネ!!。゚( ゚^∀^゚)゚。モネの作品です。
似たような作品がたくさんありますが、やっぱり違うんです。
この太鼓橋も私のお気に入りです(^-^)
これと、激似なのはー・・・・ロンドンナショナル・ギャラリーの作品でしょうか。

1899-睡蓮の池と日本の橋-プリンストン大美術館 モネ
送信者 クロード・モネ デジタル美術館

2009年4月16日木曜日

ピサロ シャンポンヴェルの風景

ピサロの春っぽい風景画です。
こういうのどかな感じはいいな~~~♪

カミーユ・ピサロ1880シャンポンヴァルの風景-オルセー美術館
カミーユ・ピサロ1880シャンポンヴァルの風景-オルセー美術館 posted by (C)hirofox