2009年7月15日水曜日

モネ ベル・イルの岩、打ち付ける波

もう数日、モネが続く予定。飽きずにお付き合いくださいマセ♪

今日のベルイルも、波が荒いです。これから天気が崩れるのか、嵐のあとなのか?どちらでしょうね。
岩の色も相まって波の荒々しさが恐いようです・・・

1886 ベリールの岩、打ち付ける波 オルセー美術館 モネw1100
送信者 クロード・モネ デジタル美術館

2009年7月14日火曜日

モネ 雨のベルイル

今日のベル・イルは雨!!波が高いです。
迫力がありますね。

1886雨のベリール-ブリヂストン美術館 モネ
送信者 クロード・モネ デジタル美術館

2009年7月13日月曜日

モネ ベル・イルの岩

クロード・モネは、ここでもこの岩と海の表情をいくつも描いています。
数日の間、モネの作品たちをお楽しみください。(*^ー’)/
1886 ベル・イルの岩 モネ
送信者 クロード・モネ デジタル美術館

2009年7月9日木曜日

モネ 日を浴びるポプラ並木

お気に入りの作品は、過去に何度か・・・ご紹介しちゃってるんですよね~・・・
でも、やっぱり゚( ゚^∀^゚)゚。いいものはイイ!と言う事で。(*^ー’)/

今日のような、梅雨の中休みのようなお天気(松戸地方)のとき。
こんな風景が窓の外に見えたら、気持ちいいだろうな~~~♪
1891 日を浴びるポプラ並木 国立西洋美術館 モネw1305
送信者 クロード・モネ デジタル美術館

2009年7月7日火曜日

シスレー 洪水と小舟1876

シスレーの洪水の時事絵画です。こういうのも、当時の画家さんの役目だったそうですよ。
シスレー-洪水と小舟1876
シスレー-洪水と小舟1876 posted by (C)hirofox

2009年7月6日月曜日

アルジャントゥイユの洪水 モネ

モネの洪水の様子を描いた作品です。
洪水の時事作品で有名?な人は、シスレーですよね。
次は、それいってみましょうか・・・Ne。(*^ー’)/


1873アルジャントゥイユの洪水 ブリヂストン美術館 モネ
送信者 クロード・モネ デジタル美術館

2009年7月3日金曜日

サン・タドレスの浜辺  モネ

なんだか久しぶりの更新です。
どんより雲の空が今の季節だな~と思わせる作品です。
少し寂しい絵かな?

1867w95サン・タドレスの浜辺 シカゴ美術館 モネ
送信者 クロード・モネ デジタル美術館

2009年5月19日火曜日

ステーンウェイク 聖堂の内部

ルーブル美術館展17世紀のヨーロッパ絵画
コレが最後のお気に入りです。

見た瞬間から、魅了されていました。静謐さ。細部にわたる精緻さ。
雰囲気もいいです。そして綺麗♪

ヘンドリック・ファン・ステーンウェイク1640聖堂の内部-ルーブル美術館
ヘンドリック・ファン・ステーンウェイク1640聖堂の内部-ルーブル美術館 posted by (C)hirofox

2009年5月18日月曜日

2009年5月15日金曜日

ムリーリョ 無限罪の聖母

パルトロメ・エステバン・ムリーリョ ←コレが正しいです。
タイトル内の名前は、整理の都合でムーリーリョを頭に持ってきています。ご注意ください。
また、絵のタイトルも「6人の人物の前に現われる無限罪の聖母」です。

ムリーリョ。この優しい雰囲気が好きなんですよ。


ムリーリョ=
ムリーリョ=パルトロメ・エステバン1665無限罪の聖母-ルーブル美術館 posted by (C)hirofox

参考資料・・・無限罪の聖母の作品は下のようなものもあるんですよ。
ムリーリョ_無原罪の御宿り
ムリーリョ_無原罪の御宿り posted by (C)hirofox

2009年5月14日木曜日

クロード・ロラン クリュセイスを父に返すオデュッセウス

ロランの絵の下に小さく載せてみましたが・・・
私は印象派を中心にその前後の時代の絵が特に好きなもので・・・・なので、コレを見て最初に思ったのは、「ターナー?」でした。
が、ターナーよりも何世紀も前の画家さんなんですよね。(≧▽≦)発想が逆でした。

幻想的な作品だと思います。


クロード・ロラン1644クリュセイスを父に返すオデュッセウス-ルーブル美術館
クロード・ロラン1644クリュセイスを父に返すオデュッセウス-ルーブル美術館 posted by (C)hirofox

ターナー-カルタゴ建設1815
ターナー-カルタゴ建設1815 posted by (C)hirofox

ね? イメージが同じでしょ♪

2009年5月13日水曜日

2009年5月11日月曜日

ボスハールト 石のアーチの中に置かれた花束

コレのタイトルも短縮しています。「風景の見える石のアーチに置かれた花束」です。
花びらがね、見事でした。

アンブロシウス・ボスハールト1621石のアーチの中に置かれた花束-ルーブル美術館
アンブロシウス・ボスハールト1621石のアーチの中に置かれた花束-ルーブル美術館 posted by (C)hirofox

2009年5月8日金曜日

ベラスケスと工房 王女マルガリータ

王女というだけあって威厳があるんですね。
で、感嘆したのは、表情や髪の毛!数世紀あとのルノアールにも思うところなんですが、
どうしたら、こんな風に描けるんだろう・・・


ディエゴ・ベラスケスと工房1654王女マルガリータ-ルーブル美術館
ディエゴ・ベラスケスと工房1654王女マルガリータ-ルーブル美術館 posted by (C)hirofox